2014年07月23日

たくさんのコメントありがとうございます。

こんにちは。
KeNです。

サンプルテキスト2を読んでいただき、たくさんのコメントを頂戴いたしました。本当にありがとうございます。貴重なご意見もたくさんありましたので、是非、参考にさせていただきます。

今回のサンプルテキスト2ですが、僕の理解では僕のライターの能力を見ていただくためのものだと思っていました。そのため、あえて、テンプレートとなる輪姦シーンを選択し、サンプルテキスト2を制作しました。その辺で、誤解があったのでしたら、申し訳ありません。

輪姦のマンネリ感ですが、これはなんとか打開しなくてはいけないかなと思います。正直、輪姦だけでは、絵が持ちませんし、テキストもやはりマンネリ化してしまいますので。そのあたりのご意見も頂戴いたしましたので、検討させていただきます。ありがとうございます。

サンプルテキストですが、今回でおしまいとし、実制作に入りたいと思います。そろそ時間も無くなってきましたので。

と言いつつ、これから打ち合わせで外に出ます。おそらく夕方には戻ってくるとは思いますが、レスポンスが遅くなってしまうことをご理解いただければと思います。

では、失礼します。
posted by KeN at 13:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | 開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エロシチュエーションにつきまして。

おはようございます。
KeNです。

エロシチュエーションの根幹は輪姦です。ミライシリーズの伝統というか、僕の好きなシチュエーションでもあるからなのですが、これを外してしまうと、普通のエロゲーになってしまいそうなので、何か根幹となるものが見つかるまでは、輪姦を根っこに据えていろんなシチュエーションを用意したいと思います。

また妊娠プレイとかはあまり得意では無いので、腹ぼて凌辱シーンとかはあまりないと思います。と言うか、僕がエロく感じないので。ただ、ご提案のあったような、妊娠させたらまずいかも的なキャラクターが男子の方にいても良いかなとは思いました。男子の思考が増えることで、凌辱シーンのプレイの幅が広がりますので。是非検討させてください。

たくさんの方々に読んでいただいたみたいで、サンプルテキスト2を描いた甲斐があります。本当にありがとうございます。ご意見の方も随時募集しておりますので、是非、コメント欄への書き込み、アンケート、メール等で、忌憚の無いご意見を聞かせてください。

では、また何かありましたら、書き込みます。
失礼します。
posted by KeN at 09:02 | Comment(3) | TrackBack(0) | 開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2014年07月22日

コメント欄にいただいたご意見につきまして。

こんばんは。
KeNです。

コメント欄にていただいているご意見に関しまして、思いつく限り回答していきたいと思います。

まず、『アヤメノミライ』のストーリーについての提案ですが、ダメと言うことは無いですが、まだ概要しか分からないので正直判断が付かないというところです。キャラクターセレクションとはいえ、ミライシリーズですので、新規のユーザーさん、古参ユーザーさんともに満足のいく形のものにしないとならないかと思っています。ですので、いろいろとパターンを考えてはいますが、まだ公開できるものにはなっていません。今月中にはまとめまして、開発に入りたいと思います。アイディアですが、随時、受け付けています。必ず採用されるものでは無いと言うことをご理解の上、僕宛にメールしてください。右上のプロフィール欄に僕のメールアドレスがありますので、コメント欄では書き切れない、または書きにくいなどありましたら、直接メールしていただいてもらってかまいません。と言うように、書いたつもりでしたが、わかりにくかったでしょうか? 個人のアドレスについては、絶対に公開しないでください。これは常識だと思いますが、その場合、僕は責任が取れませんので、悪しからずご了解ください。

男性キャラクターですが、茶屋町君の他に、柾、新キャラとして男性教師キャラを想定しています。おもしろみを出すのであれば、新男性教師キャラだとは思いますが、そのキャラクターのバックグラウンドを制作しなければならないという手間や、茶屋町君などであれば、皆さんがご存じのキャラでもあるので、ストーリーの方にどうやって絡めていくかだけを考えれば良いのかなと思います。案外、新キャラの方が、しがらみが無く自由に動かせるので、面白いかも知れませんが。悩みどころです。

いただいたアイディアにつきましては、紋切り型に、良い、ダメとはするつもりはありませんので、遠慮無くご提案ください。検討させていただき、採用できるところは採用していきたいと思います。

こんなところで、ご質問に答えられたでしょうか? また何かありましたら、コメント欄に書き込むか、または僕宛のメアドにご連絡ください。

では、失礼します。
posted by KeN at 19:35 | Comment(6) | TrackBack(0) | 開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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